| メンズオニツカタイガー(アシックス) |
 
【Onitsuka Tiger】 CALIFORNIA 78 OG 1978年に発売されたモデルで、1970年代後半から1980年代前半、日本のジョギングブームを盛り立てたジョギングシューズの代表作。夜走る時の安全面を考慮して装備されたかかと部分のリフレクター(反射板)が最大の特徴。 |
 
【Onitsuka Tiger】 TAIIKU 1960年代に開発された「体操シューズ」のデザインをベースにしたスリッポンモデル。インドア専用シューズをタウンユース用にアレンジしているのが特徴で、簡単に脱ぎ履きできるシンプルなデザイン。ペッタンコなフォルムはコンパクトサイズに収容可能で、多目的に使えるのも特徴の1つ。 |
 
【Onitsuka Tiger】 KAMOGUTSU 鞠が蹴りやすいようにプレーンなつま先部分のデザインが特徴。鴨沓の名前の由来は、つま先が部分が鴨のクチバシに似ている事が由来。祈り返してローカットにしても履けるデザインにアレンジしているのが大きな特徴。 |
  【Onitsuka Tiger】 MEXICO 66 DELUXE
透明感のあるエナメルグラデーションの製品加工が施されたMEXICO 66
DELUXE。色のトーンのグラデーションに加えて、素材感のコントラストも特徴。職人さんが一足一足手作業による染めでグラデーションを作っているため、一足ずつ微妙にニュアンスが違う。それぞれに独特の表情があり、1点モノを味わえるのがポイント。 |
 
【Onitsuka Tiger】 MEXICO 66 1962年のトレーニングシューズのデザインをベースに、アシックスストライプが初めて搭載された1966年モデルのデザインをプラス。カウンターの入っていない柔らかいかかと部分のデザインや、ヒールフラップが特徴の1つ。薄底・細身に代表される現オニツカタイガーのスタンダードモデル。 |
 
【Onitsuka Tiger】 MEXICO 66 DELUXE タンニンなめしの革を職人の方が一足ずつ手洗いし、風合いを出しているのが特徴です。履き慣れた靴のような独特の味わいを表現しています。 |
  【Onitsuka Tiger】 MEXICO 66 LAUTA MEXICO 66のアップグレードモデル。アッパーには独特の表面感や柔らかさを持たせた質感のあるレザーを使用。アウターソールや中敷のディテールも特徴の1つ。 |
 
【Onitsuka Tiger】 MEXICO Mid Runner LAUTA MEXICO Mid
Runnerのアップグレードモデル。アッパーには独特の表面感や柔らかさを持たせた質感のあるレザーを使用。アウターソールや中敷のディテールも特徴の1つ。 |
 
【Onitsuka Tiger】 MEXICO 66 1962年のトレーニングシューズのデザインをベースに、アシックスストライプが初めて搭載された1966年モデルのデザインをプラス。カウンターの入っていない柔らかいかかと部分のデザインや、ヒールフラップが特徴の1つ。薄底・細身に代表される現オニツカタイガーのスタンダードモデル。 |
 
【OnitsukaTiger】 RUNSPARK 全天候型トラック専用スパイクとして1974年に初めて開発された陸上スパイクシューズがデザインベース。アウトソールの巻き上げやスパイクピンをイメージしたデザインが特徴。 |
 
【Onitsuka Tiger】 MEXICO Mid Runner 1964年に実在したミッドカットタイプの日本代表選手用トレーニングシューズがベース。カタログにも一切登場しない、市販されることのなかった特別なシューズ。MEXICO
66に次ぐ、オニツカタイガーのスタンダードモデル。 |
 
【Onitsuka Tiger】 WRESTLING 81 1950年代から開発されたレスリングシューズは、オニツカタイガーの中でも歴史の古いカテゴリーの1つ。昔から変わらないシンプルで機能的なフォルムが1番のポイント。 |